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あさが来た ややこができた新次郎大喜び・うれし涙の雨が降る

炭坑でカズにやや子ができたとやないか?と言われ診断したら身ごもったと加野屋に手紙が届く

tiyochan あさが来た ややこができた新次郎大喜び・うれし涙の雨が降る

カズにややこができた(妊娠した)のでは?と言われてびっくりぼんのあさ
お腹をさすってまだ信じられない様子

大阪の寄合所にいた新次郎にも知らされ榮三郎とともに加野屋に飛んで帰る

加野屋の玄関先に店中の者が一同集まり、新次郎は信じられないという様子で九州からの手紙を読みいる

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嬉しくて泣き出すよのに
もう泣いてますんかいな?まだややこも生まれてしまへんのやで?

うめも嬉し泣き

加野屋はおめでたムードで盛り上がります

しとしと雨が降ってきました
新次郎に嬉しい事があると雨が降ります
嬉し涙の雨やと大喜びの新次郎

対称的な浮かない顔のふゆ
ふゆの浮かない顔の原因はこちらへふゆとうめ、雁助の意味深なやり取りが・・・

よのは嬉しくて友達にふれ回る
安産のお守りを沢山取り寄せる

正吉は初孫に風車を持って感慨深げ

新次郎は早くも生まれてくるややこの名前の候補を半紙に書き出す

あさが心配でしょうがない新次郎は朝になると店の前に立ってあさの帰りを待ちわびる

郵便がくると真っ先に受け取る
仕事が片付いたら直ぐ帰るとしか書いてないので困り果てる

九州の炭坑では機織りを始めたあさに驚く亀助
なんだすこれ?なんだす・・・

事実でも広岡浅子は時間を無駄にせず、炭坑では時間があると機織り機で織物を織っていたという

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和歌山へ行った姉のはつにもあさの妊娠が知らされました
折り返し手紙が届く

和歌山からの姉はつの手紙の中では元気な様子がわかりましたが最後に追伸で書いてある一行に心配になる

うちはそれほどでもなかったけど、お母はんはうちらを産む時とてもつわりがつらく
生まれるまで死ぬような思いをしたと聞きました

あさももしかしたらそのたちを受け継いているかもしれんさかい、どうか重々気をつけて、頑張ってなあさ

tiyochan あさが来た ややこができた新次郎大喜び・うれし涙の雨が降る
こらあかん・・
居ても立ってもいられない新次郎

今日は店の前であさの帰りを待つ正吉とよの
あさは帰らず、郵便もなし

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そこでなんと初孫が心配な正吉までもが我慢の限界です

あ~我慢ならん・・・もおう
誰ぞ!ほれ
連れ戻して来る奴はおらんのかいな?

誰ぞって?
えっつ
えっつ

正吉がうめを指を指す
うめ!

へ?
うめもびっくり

よのが
うめあんた行ってくれるか?

あささんはな、あんたの言う事やったらきくさかいな
はよ行って、連れて帰ってきてほしいのや

困惑するうめ
そやけどうちの足でどないして行ったらよろしいやろか?
行き方も解らんのに困るうめ

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そこへなんと新次郎が登場する

よっしゃ!わてが行こう! 

おっ新次郎(おどろいた正吉)
新次郎さんがだすか?(驚きの雁助)

かまへんか?お父ちゃん?
いや八代目!向き直って榮三郎に声をかける

八代目!と指名され
ええっ驚く榮三郎

わては無論かまいまへん
これかてお家の大事だす

お兄ちゃんどうぞ行って着ておくんなはれ

正吉が気合を入れる
頼むで~!

まかしといて!
キリリと今までに無い仕切りをする新次郎

一同が
ぉおおお~とどよめく

時代劇の決め台詞が決まった瞬間のようでした

旅したくをした出で立ちの新次郎とうめ

店の前でよのに
引きずってでも連れてかけるのやで!
はっぱを掛けられる

解ってますがなお母ちゃん
ほな行ってきます

うめも行って参ります
挨拶をする

店の者が口々に
お早うおかえりやす
いってきや
声をかける

店の者一同が並んで見送る中
新次郎とうめはあさを連れ戻す為に旅立ちました

うめと新次郎の珍道中
無事にあさとお腹のやや子のいる炭坑にたどり着くのでしょうか?

tiyochan あさが来た ややこができた新次郎大喜び・うれし涙の雨が降る

ご飯の炊ける匂いに気持ち悪いと
つわりがひどいあさ
早くあさを元気づけてあげて

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