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まんで!幸恵さんがまれがパティシエになれると思うのは?

まれがパティシエになるの?

まれの辞表を圭太のお父さんがもっている、 まるで水戸黄門の印籠のように「控えろ控えろ!」とばかりに まれに見せていました

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圭太の父「これはどういうつもりだ」

まれがチョコット幸恵さんにケーキの作り方を習っただけなのに どうして幸恵さんは「まれはパティシエになりたいんだ!」話が飛躍するのでしょうか?

一体幸恵さんはこの能登へ何をしにやって来たのでしょうか?

本当に不思議に思いますたった一人娘である藍子さんを捨ててでまでも自分の夢のために外国へ行ってしまったのに、 急に藍子さんの前に現れるなんて・・・・まんでおかしいと思います

徹さんが思わず口にしたように、もしかしたら健康不安?余命幾ばくもないとか そんなんじゃ無いでしょうね(T_T)

昨日につづいて今日は幸恵さんと藍子さんの親子のバトルが勃発してしまい「徹さんを駄目にしたのはあなたでしょ!」 と言葉のナイフを突きつけます

藍子さんがこの何年か徹さんが東京へ出て帰って来ない心細い生活を強いられていたのに、まるで藍子さんを否定するような言葉で、藍子さんの顔がまともに見れませんでした、可哀想・・・

今日も元治さんが藍子さんを思いやって「俺んちの中であの子達を傷つけるのは絶対に許さんさけ! お父さんは藍子達をまんでかわいがってるさけ・・・」家族のように藍子さんの気持を代弁する元治さんの健気な態度に涙が出そうです

もうこんな喧嘩になったのも徹さんがしっかりしてないからイケナイんだと思いました
能登の女は働き者やそれをいい事に男は外へふらふらと出かけて帰って来んがや・・・(^_^;)

自分の居場所は無いと思ったのでしょうか?また幸恵さんは居なくなりました

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飴細工を残して、またしても一人娘の結婚20週年のお祝いの日にいない幸恵さん 娘の記念の一世一代の記念の時に居ないなんて

まれがまんで泡食った顔でキャロットケーキを作る姿が印象的でした、一生懸命ケーキを作る、ケーキが完成した時のまれのまんで良い顔が印象的でした

この時こそお菓子のレシピノートが大活躍でしたね!純白のドレスで皆に結婚20週年を祝って貰って気を取り直した藍子、まれがせっかく作ったキャロットケーキを食べないなんて言わないで(;_;)

まれが日夜練習した血と汗の結晶、藍子の一言でまんで力が抜けました
でも藍子さんにとって可愛い娘が作ったケーキを食べてくれたのには何かキーワードがかくされていたように思います

藍子さんと幸恵さんを引き寄せるためのキーワードそれは文さんの一言に込められていました

文「愛情というものは目に見えんから厄介やわいね!」まるで文さんが一人息子の哲也さんが能登から東京へ戻る時のシーンのようですね、好物の桜餅を作って持たせて「駄目やったらいつでも帰って来いや」文さんならこその適切な言葉ですね

母の深い愛情をすっかり風化して綺麗さっぱり忘れてしもうた藍子
深い心の奥のタンスに仕舞いこんでいました、引き出しが突然開いて幼い頃の記憶が蘇りました、それは「藍子を思う母の深い愛でした」